入院、手術、リハビリを経ての気持ち(第1弾)

こんにちは、あるいは、こんばんは。

10月に膝の手術を受けまして、リハビリの毎日を生きています、看護師の山田です😇

今回は、入院、手術、リハビリを経験した今の思いについてブログで綴ろうと思います!

(これはとても1回のブログ内で綴れなさそうなので、今回第1弾とさせていただきます😌✨)

何度経験しても・・・

実は膝の手術を受けるのは今回で3回目でして、入院も全身麻酔を受けるのも3回目でした。

ただ何度経験しても、緊張や不安は変わらないもので、麻酔や手術のリスクや手術後のリハビリの事を考えると気持ちが落ち込む事がありました‥

しかし、そんな時に支えてくれたのが周りの人の存在でした😢💕

「当たり前」の大切さに気付きました

今回特に感じた事は、いつも通り接してくれる、コミュニケーションをとってくれる人。そんな「当たり前」のコミュニケーションがとても心強く感じました。

「人はその言葉、行動をどう受け取るか」

これって自分の環境的、心理的状況によっても変わるとは思いますが、なんていいますか‥名言みたいな有名な言葉よりも、「日常」‥「当たり前」‥そこから生まれる言葉や行動は、それはある意味「当たり前」ではないんだという事を実感しました。

多分、いつもだったら流してしまったり、気にも留めなかったり、そこまで感謝しなかったり‥

でも自分が弱っている時に周りの人に支えられてもらってる事の偉大さに気が付きました。

皆さんはどうですか。
皆さんの「当たり前」ってなんですか?

当たり前すぎて考える事がない事こそ、立ち止まって考えるとありがたさに気がつく事があるのだと、私は今回感じました。

もちろんそれは周りの人の存在だけでなく、自分の身体の事もそうだと思います。

自分の身体を、心を、周りの人を大切に生きようと思います!

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