【スタッフインタビュー第3弾】看護師さんに訪問看護をしたい理由!について聞きました!
みなさん、こんにちは関です。
今日は、久保田さんにインタビューです!
①まず、久保田さんの職種とお名前を教えてください。
久保田あゆみです。はい、看護師です。
②ありがとうございます。久保田さんのお好きな食べ物と、苦手なことものなど教えてください。
好きな食べ物。はい、好きな食べ物・・・嫌いな食べ物は言える。生
卵が食べれないです。気持ちが悪くなってしまう。ダメです。もう絶対。あの、何、親子丼とかはしっかり火通してくださいってお願いしますっていう感じで頼んでます。
あとは集合体。 ツムツム。ツムツムっていうのはダメ。はい。
③うちの事務所は大丈夫でしょうか。
大丈夫です。まだ今んとこ見つけてないです。
④ご自身が訪問看護で働こうと思ったきっかけについて教えていただけますでしょうか。
1番最初は看護学生の実習で、伺った時に楽しいってほんと感じたところで。
そこから職業として働くのに繋がったのは、やっぱり病院だと、こう1対1で患者さんとお話ができない、話してても呼ばれると、そっちに中断していっちゃうので、 こうなんか集中してお話ができたらなっていうところがきっかけでした。
なので病院入った時から辞めるその先には、訪問看護がありました。
実習では自転車で回ったりとか、ものすごいスピードで看護師さん行ってしまって。病院じゃできない経験でした。
⑤ありがとうございます。では次に4番目の質問で実際に訪問看護で仕事をしてみて、楽しかったり、やりがいに感じること反対に難しさを感じるところをそれぞれ教えていただけたらと思います。
楽しい、基本お話するのが好きなので、 1時間ずっとお話できるのが、本当、最高に楽しい。
病院だとその場面場面だけで、どっちかって言うと治療上の看護師としてのコミュニケーションの方が多いかなっていうところが、訪問看護だと生活。うん、もちろんその探るって言い方はちょっとあれですけど、知るために色々こう、色んなお話するのがすごく楽しくて。たまに話しすぎてしまうこともあるんですけど、1番はやっぱりコミュニケーションが楽しい。
難しさはやっぱりその、ほら状態に応じてちょっとこう悪くなってきてる方が、 ま、次の週でさらに悪くなる。病院だと、すぐにまた分単位で見れるところが、在宅だと時間がかり対応が遅れてしまう。発信がなければ、遅れちゃうなっていうところがあったりとかですかね。うん。
自分の、あの時ちょっとこう気付いてれば、なんとかっていうところの、気づきが、ちょっと後悔に繋がったりとかはあります。
⑥仕事への向き合い方がとても真面目ですね。素晴らしい。
よく言われます。 自分ではそんな感じはしないです。
⑦では最後にこれ伝えたいなど、ご自由な発言コーナーでございます。
その、やっぱり訪問看護ってすごい最初は敷居高いなって。1人で回るって、その時に判断しないといけないとかっていうところがあったんですけど、なんかやっぱチーム。
どこまでもやっぱチームで動いてるっていうところがあって、その、行くのは実際1人ですけど、なんか1人による怖さとか、そういうのはないっていうのと、あとは絶えずこう学ぶ、うん、姿勢っていうのが養われるかな。