【スタッフインタビュー第1弾】療法士さんに訪問看護をしたい理由!について聞きました!

福澤
皆様こんにちは。管理者の関です。
今日は理学療法士の福澤さんにインタビューです!
このテーマで最後の回答者になります!それでは早速スタートです♪

Q1 それでは・・職種とお名前を教えてください。

理学療法士の福沢宏幸と申します。

Q2 ありがとうございます。では好きな食べ物と苦手なことやものを教えてください。

福沢宏幸3
はい。好きな食べ物はカレーライスです。苦手なことは歌ですね。音感がありません。音感というものが自分の中に育っておりません。でも歌は大好きです。

Q3 歌が好きなんですね。では次にご自身が訪問看護で働こうと思ったきっかけを教えてください。

きっかけはですね、あのー、病院勤務時代に回復期病棟とその後に、在宅復帰型病棟と、あとデイケアのリハビリを携わった時に利用者様から、やはり訪問リハビリが今あるので、今有意義に在宅で生活できているということを聞いた利用者様が多かったので、ぜひ訪問リハビリのスタッフとして自分も加わりたいなと思ったのがきっかけでした。

Q4 実際にやってみての楽しさや、逆に難しさというところについて、それぞれ教えてください。

福沢宏幸
えー、楽しさはですね、やはり利用者様から、だんだん状態が良くなってきて、今だいぶ調子が良くなってきたっていう、あのことを聞く時が1番楽しいというか、やっぱり有意義な時間だったなっていうことで、充実感を得られていることです。

難しさは自主トレーニングは、思っていてもなかなかできないとおっしゃる方が多いので、そこが今頭を悩ましているところで、試行錯誤しております。

Q5 ありがとうございます。ではフリートークです。


フリートークですか。一言一言ですね。
精神誠意を込めて、利用者様を精一杯お手伝いさせていただきます。頑張ります。


はい、ここまで8名のスタッフと協力して「訪問看護の実際とは」についてお届けいたしました!
ご協力いただいたスタッフの皆さん、ありがとうございました。

インタビューテーマを随時変更しながら、アップしていく予定ですので次回のテーマもどうぞお楽しみに♪

今回のインタビュアーは管理者の関が務めました!
次回テーマは、インタビュアーも変更予定です❣️それではお楽しみに♬

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